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お知らせ

[告知] RED STONE 2の運営ポリシー
17.12.11

RED STONE 2の運営ポリシー

1. 基本運営ポリシー

  • (1)  本運営ポリシー(以下「運営ポリシー」)は、株式会社L&K Co.、Ltd.(以下「会社」)が提供するRED STONE 2のモバイルゲームサービスに関して、「会社」と「会員」との間にゲームサービス利用規約(以下「利用規約」)に基づき締結した契約の履行過程で発生する様々な問題及び状況に対し、一貫性のある公正な対応により、「サービス」内の秩序を守り、「会員」の利用権を保護するために必要な事項を規定する事を目的とします。
  • (2)「会社」は、円滑な「サービス」提供のため、関係法令を違反しない範囲内で「運営ポリシー」を改正できます。 本 運営ポリシーはより良い顧客支援のため、事前告知なしで修正される場合があります。修正された運営ポリシーはRED STONE 2のホームページ(www.redstone2.jp)で告知されます。 本運営ポリシーを守らない場合、不利益処分を受けることがありますので、本運営ポリシーを注意深くご確認ください。
  • (3)「運営ポリシー」の解釈、「運営ポリシー」で決めていない事項に関しては、「利用規約」に従い、それ以外の事項に関しては、関係法令や商慣習法に基づきます。

2. 用語の定義

  • 「運営ポリシー」で使用する用語の定義は下記となります。
  • (1)「運営陣(またはGM)」とは、「サービス」で「会員」の円滑な「サービス」利用のためサポートを提供する役割を遂行する「会社」の関係者または「会社」でその権限を与えた個人をいいます。
  • (2)「会員」とは、「会社」と利用契約を締結して「サービス」を利用する個人をいいます。
  • (3)「名称」とは、ニックネーム、キャラクター名など「会員」が設定する全ての名称をいいます。
  • (4)「アカウント情報」とは、「会員」が「サービス」を利用するため、「会員」が設定したハンドルネームや暗証番号または「会社」が任意に与えた情報などを意味します。
  • (5)「ゲーム情報」とは、「会員」が「サービス」を利用する過程で獲得したアイテム、ゲームマネー、点数、実績など、ゲームプレーと関連した一部または一切の情報をいいます。
  • (6)「非マナーや異常行為」とは、「盗用」、「現金取引」、「バグやシステム悪用」、「不法プログラム」使用、「詐称」、「詐欺」、「悪用」、「荒らし」、「ゲーム進行妨害」、「プライバシー侵害」、「サービス」の運営、利用及び進行妨害、他の会員に被害や嫌悪感を与える行為、社会通念上受け入れがたい行為、その他の健全ではないと判断できる一切の行為をいいます。
  • (7)「盗用」とは、他人の同意なしに他人のゲーム情報(ゲーム内の通貨、キャラクターなど)に被害を及ぼす行為、他人の決済情報で事前同意なしに決済を行う行為など、他人のアカウントを無断で利用するすべての行為をいいます。
  • (8)「現金取引」とは、「ゲーム情報」を現金または現物などで取り引き、取り引きの試み、または取引を斡旋する行為をいいます。
  • (9)「バグやシステム悪用」とは、「サービス」のホール(バグ、システム不具合など)を故意的に利用する行為をいいます。
  • (10)「不法プログラム」とは、「サービス「の正常な運営の妨害、著作権侵害又は関連データを変更、破壊、偽造を目的として製作されたプログラム、機器及び装置などをいいます。
  • (11)「詐称」とは、名前、身分などを欺く行為をいいます。
  • (12)「詐欺」とは、偽りの情報で第3者を幻惑したり、欺く行為、またはこれによって被害を与える行為をいいます。
  • (13)「悪用(abusing)」とは、企画的に意図していない方式でゲームを繰り返し、周期的または非周期的に利用することによって特定のゲーム情報(点数、履歴、アイテム、ゲームマネー等)を大量獲得したり、該当行為をサポートする事をいいます。
  • (14)「荒らし」は掲示板などの空間で自分の意見を披瀝したり、不満を表すため、あるいは関心を現すため、文章や写真などを繰り返し掲示又は登録する行為をいいます。
  • (15)「ゲーム進行妨害」とは、第3者に被害を与えるために正常な「サービス」利用に対する干渉、または妨害する行為をいいます。
  • (16)「プライバシー侵害」とは、第3者の個人情報を露出したり、悪用する行為をいいます。
  • (17)「利用停止」とは、該当日にゲームサービス及び各種コミュニティサービス利用(掲示板の書き込みなど)が停止される事をいいます。
  • (18)「非正常的な決済」とは、第3者のクレジットカード、携帯電話、ネットバンキングなどの決済手段を無断で盗用し、有料アイテム購入など、ゲームサービスを利用するための料金決済行為及び会社が認めない方法で決済または取り消すすべての行為をいいます。
  • (19)「非正常的な会員加入」とは、ゲーム内アイテム/ゲームマネーなどを不当に取るため、故意的な目的を持って加入する行為など、会社が認めない方法で加入する行為をいいます。

3. 会員の義務と権利

  • (1)「会員」は「会社」の利用規約と「運営ポリシー」を必ず遵守しなければなりません。 「会員」がこの「運営ポリシー」を違反した場合、発生する被害や結果に対する責任を負わせることができます。
  • (2)「会員」は「サービス」で提供する全てのゲーム及びサービス要素を選択的に利用できる権利を持っています。
  • (3)「会員」の「サービス」に対する全ての情報(キャラクター、アイテム、ゲームマネー等)について会社がすべての権利を所有し、会員には該当情報を利用できる権利を与えます。
  • (4)「会員」がこの「サービス」を利用するに当たって、不当な待遇を受けたり、被害を受けた場合、正当な方法と手続きで「会社」に異議申し立てや是正を要請する権利を持っており、他の「会員」から不当な待遇を受けたり、被害を受けた場合、「会社」にその内容を知らせ、他の「会員」に対し、「本運営ポリシー」の適用を要請する権利を持っています。
  • (5)「会員」は下記のチャンネルで「サービス」に係るお問い合わせ、建議及び要請ができます。

  • ※サポート運営時間及びお問い合わせ先

  • [サポート:Call]
  • - 運営時間:09:00~18:00
  • - 勤務日:月~金(土,日曜日及び休日を除く)
  • - お問い合わせ先:

  • [サポート:Mail]
  • - 運営時間:09:00~18:00
  • - 勤務日:月~金(土,日曜日及び休日を除く)
  • - お問い合わせ先 : help@redstone2.jp

  • ※お問い合わせ、建議及び要請など、サポートを通して頂いた意見については24時間内に処理する事を原則としますが、業務負荷などによって回答または処理が先送りされる場合があります。

  • (6)「会員」は会員入会の際、要請される情報について本人の身元情報に基づき、正直に記入しなければなりません。 会員入会の際、偽の情報を入力したり、他人の情報を利用して入会した場合、「会社」からどのような保護措置も受けることができないし、イベント対象から除外されたり、サービス利用に制限があります。
  • (7)「会員」は記入した情報が正確に維持されるように確認、更新しなければならないし、「会社」から提供した情報を第3者が利用できるようにしてはいけません。
  • (8)「会員」は「会社」または「サービス」で公式的に配信される情報について必ず熟知しなければならない義務を持ち、これを熟知しないことにより発生される被害については「会社」または「サービス」が責任を負いません。
  • (9)「会員」は会社の事前承諾なしでは「サービス」を利用したどのような営利行為もできません。
  • (10) 「会員」は「サービス」を利用して得た情報を会社の事前承諾なしで、複写、複製、変更、翻訳、出版、放送などその他の方法で使用したり、他人に提供できません。
  • (11) 「会員」は「サービス」のホール(バグ、システムエラー、不正プログラムなど)を発見、または発生時に必ず「会社」に知らせるべきで、これを別の「会員」に配信したり、悪用してはいけません。 「サービス」のホールを発見した後もこれを「会社」に知らせず、これを悪用または他人に配信する場合、意図的な非マナーや異常行為と判断して「本ポリシー」に基づいて「サービス」利用の制限を受けることもあり、関連法に基づき処罰される場合があります。
  • (12) 「会員」は第3者の著作権など他人の権利を尊重しなければなりません。 著作権者の事前許諾なしで著作物を使用する場合、「会社」は現行の著作権法に基づいて著作権侵害とみなします。 したがって、関連情報を発見した場合、「会社」が適切な措置を取れるように「会社」に知らせなければなりません。

4. アカウント管理

  • (1)「会社」は「会員」の「アカウント情報」を保護するために努力します。 ただし、「アカウント情報」の1次的な管理責任は会員にあります。
  • (2)  第3者が「会員」のハンドルネームや暗証番号などの個人情報を使用して発生する全ての結果に対する責任は「会員」本人にあります。 「会員」は周期的に暗証番号の変更などの努力を行い、第3者の不正な行為から自分の情報を守らなければなりません。 これを疎かに管理して発生する「サービス」利用上の損害や第3者による不正利用などに対する責任は「会員」にあり、「会社」はそれに対する責任を負いません。
  • (3)「会員」は第3者の個人情報を利用したり、「盗用」してはならず、第3者の個人情報を「盗用」する行為は、関連法律に基づいて刑事処罰の対象となることがあります。
  • (4)  第3者との「アカウント情報」共有または「アカウント情報」、キャラクター、アイテムなどの現金/現物取引を試みる場合、事前警告なしで「運営ポリシー」に基づいて制裁を受けることもあり、これによって発生するすべての責任は「アカウント情報」を登録した会員にあります。 また、「アカウント情報」、キャラクター、アイテムなどの取引又は譲渡は認められません。
  • (5)「会員」がこの「サービス」のアカウントから退会する場合、 退会の撤回及びアカウント盗用を処理するため、会員情報を7日間保管し、以後は自動的に削除されます。 アカウント退会後、該当アカウントに繋がっている全てのゲーム情報(キャラクター、アイテム、履歴、有料コンテンツ一切)が削除され、退会が完了した後、該当アカウントに対する全てのゲーム情報の復旧ができません。

5. 作名ポリシー

  • (1)  原則的に「サービス」利用過程でキャラクター名、ニックネーム、ギルド名などの「名称」は自由に設定できます。 ただし、以下に該当する場合には「運営陣(またはGM)」が職権で名称を変更でき、同じ事が累積される場合、追加で制裁措置が行われることがあります。
  • - 一般文字、他の形の文字(特殊記号)または各号を連想させるすべての名称
  • - 特定の国籍、宗教、民族、人物、性別、障害などを非難、侮辱、名誉毀損する目的があると判断される名称
  • - 人種、性差別的な名称
  • - 他人に不快感を与える名称
  • - 暴言や俗語、広告、わいせつ的な内容が含まれた名称
  • - 「会社」、「会社」の職員、関係者、「運営陣(またはGM)」などを「詐称」する意図があると判断されたりこれに認識される可能性がある名称
  • - ゲームと関連し、混乱を呼び起こす恐れのある名称
  • - 第3者の著作権、商標権やその他の権利を侵害しかねない懸念がいる名称
  • - 関係法令の内容を違反する内容の名称
  • - その他「運営陣(またはGM)」の客観的な判断のもとに変更の必要があると認められる名称
  • - 以上に該当する名前の綴りの一部を変更したり、前後に他の文字を入れて組み合わせたキャラクター名
  • - 上の1項に該当しないなら、キャラクター名、ニックネームなどは初期化したり変更したりしないが、「サービス」の円滑な提供のために不可避な場合には「運営陣(またはGM)」が職権で名称を変更できます。

6. 復旧ポリシー

  • (1)「会社」は「会社」の帰責事由又は「サービス」の技術的なエラーにより、キャラクター、アイテム、ゲームマネーなどのゲーム情報が消失、変更される場合、データを通じた客観的な資料及び情報が確認される範囲内でゲーム情報に対する復旧処理を行います。
  • (2)「会員」の不注意、果実、ずさんな管理や「ポリシー「に明示された内容、「ゲームサービス「または公示事項を通じて公知した内容などを事前に熟知しなくて発生したゲーム情報消失、変更については復旧処理が不可能です。
  • (3)  7日以内に受付ないと、調査および処理が不可能です。 ただし、ゲーム別DB保管期間によって異なるこ場合があります。
  • (4)  復旧申し込みは問題が発生した「会員」本人が直接受け付けなければならないもので、第3者の代理受け付けは認められません。
  • (5)  復旧申し込みが偽であることが確認された場合、「運営ポリシー」の「9.利用制限規定」条項に基づいて「サービス」の利用制限及び適法な措置を取ることができます。
  • (6)「会社」は受付された修復申し込みの内下記のような場合については復旧措置をサポートしません。
  • - 「会員」本人の「アカウント情報」ではない場合
  • - 「アカウント情報」を第3者に共有、譲渡、売買し、発生した被害
  • - 問題の発生日から7日以上経った申し込みの件
  • - 「サービス」内で発生した「詐欺」で発生した被害
  • (但し、この場合「会社」の調査後、加害者と確認された「会員」は利用が制限されることもあり、詐欺と関連されたアイテム、ゲームマネーなどは全部回収されます。)
  • (7)「サービス」の企画または運営上の判断によって「会員」のゲーム情報は修正/変更/削除される場合があり、事前告知でご案内いたします。 また、この場合はゲーム情報の復旧が不可能です。
  • (8)  RED STONE 2の運営陣は「会員」の被害アイテムを復旧するために最大限の客観的証拠を収集しなければなりません。 したがって、運営陣が要求する証拠資料の提供ができなかった場合、円滑な処理が行われません。
  • (9)「サービス」のイベント及び報酬として支給されたアイテムについては復旧処理が進まない場合があります。機器変更又は機器の初期化によるゲーム情報消失、変更件についてはサービス別に追加(下記は例示)
  • Ex) 機器変更または本人の選択によって機器の初期化によるデータ消失、変更については復旧が不可能です。
  • Ex) モバイル機器にゲーム情報を記録する「サービス」の特性によって、モバイル機器でアプリケーションを削除すると、ゲームデータが削除され、復旧が不可能になります。

第7条 サービスの知的財産権

  • (1)「運営陣(またはGM)」は利用規約、「運営ポリシー」、個人情報処理方針を熟知して厳守します。
  • (2)「運営陣(またはGM)」は「運営ポリシー」に反する行為を根絶させて円滑な「サービス」を提供するために最善を尽くします。
  • (3)「運営陣(またはGM)」は「会員」の個人情報についての問い合わせ、修正や流出及び流布はしません。 ただし、政府機関又は司法機関などが適法な手続きを経て、個人情報の提供を要請する場合、該当機関に個人情報を提供できます。
  • (4)「運営陣(またはGM)」はサポートやコミュニティサイトなどを通じて「会員」に発生する全てのバグや不具合に対する情報提供を受け、これを迅速に確認及び修正の要請をする義務を持っております。
  • (5)「運営陣(またはGM)」はゲームガイドとお知らせなどで公式的に知られたゲーム関連事項以外に「サービス」内で「会員」が成し遂げるべき目的やゲーム進行について意見を提示しません。
  • (6)「運営陣(またはGM)」は「サービス」内で行われる「会員」の正常な活動や紛争については介入または関与をしないことを原則とします。
  • (7)「運営陣(またはGM)」は「サービス」内/外的に異常で、意図しない現象が起こったことにより、円滑な「サービス」提供に支障をきたす問題が発生したと判断したら、「サービス」の一部または全体を制限できます。
  • (8)「運営陣(またはGM)」は特定「会員」または集団の行為が円滑な「サービス」提供に妨害になると判断したり、「運営ポリシー」に反する場合「ポリシー」第8条及び第9条に基づいて特定「会員」または集団の「サービス」利用について、様々な措置が取れます。
  • (9)「運営陣(またはGM)」は「本ポリシー」に明示されていない状況が発生し、「サービス」を円滑に提供するための活動が必要と判断した場合は「会員」または集団に対して警告や特定の行動に対し、要求することがあり、要求に応じない場合は強制アクセス終了または利用制限などの措置が取れます。
  • (10)  運営陣(またはGM)が対応/処理しない事項
  • ‐ 会員のアカウント関連情報や利用者の身元事項などに関する情報変更
  • - ゲーム内で発生した会員同士に行った詐欺のアイテム復旧
  • - オン、オフライン上の全ての現金と関連された売買
  • - 外に知られているゲーム情報以外のゲーム内部の情報

8. 非マナーや異常行為に関する基準

  • (1)「非マナーや異常行為」とは「盗用」、「現金取引」、「バグやシステム悪用」、「不法プログラム」使用、「詐称」、「詐欺」、「悪用」、「荒らし」、「ゲーム進行妨害」、「プライバシー侵害」、「サービス」の運営、利用および進行妨害、ほかの会員に被害を与える行為、「社会通念上受け入れがたい行為」その他関係法令の内容を違反する一切の行為をいいます。
  • (2)「社会通念上受け入れがたい行為」の類型の例示は以下のようになっており、下記に記載された内容のほかにも社会通念上受け入れがたい行為であるのが客観的に明白な場合、内容は追加されることもあります。
  • - 暴言/卑俗語を使用する行為
  • - 扇情的で低俗な行為
  • - その他第3者の商標権、著作権を侵害したり、侵害していると判断される行為
  • - 運営陣(またはGM)、開発者、NPCなど「サービス」と関わった詐称または詐欺の余地がある行為
  • - 他人のアカウント盗用、他人を詐称する詐欺
  • - 広告性行為、著作権侵害行為
  • - 不正プログラム使用、アイテムなどのゲーム情報コピー、および歪曲
  • - 特定の政治家や政党などを誹謗したり、擁護すると判断される行為
  • - 現金取引やアカウント取り引きの意図があると判断される行為
  • - 故意性を持って害を及ぼす目的でした行為
  • - 違法行為に関わったと判断される行為
  • - 特定宗教、人種、国家、集団などを卑下したり、卑下する意図があると判断される行為
  • - 他の利用者に不快感を起こしたり、不便さを感じさせると判断される行為

9. 利用制限規定

    類型 詳細説明 制裁基準
    非マナー行為 他の会員を誹謗したり悪口や身体の卑下、不快感を与える行為
    • 1 次: 1日利用停止
    • 2 次: 7日利用停止
    • 3 次: 10日利用停止
    • 4 次: 永久利用停止
    他の会員の円滑なゲームサービス利用を妨害したり、苛めるすべての行為
    他の会員または運営陣のゲーム運営を意図的に妨害したり、正常な運営を阻害する行為(虚偽申告等)
    ゲーム内のチャット、コミュニティなどに対する荒らし行為
    デマの流布、法規および公共秩序、美風良俗に反するすべての行為
    作名 作名ポリシーに違反する場合
    • 1 次: 強制変更
    • 2 次: 7日利用停止(強制変更)
    • 3 次: 10日利用停止(強制変更)
    • 4 次: 永久利用停止(強制変更)
    運営陣や職員詐称 他人を欺瞞して利益を得たり、利益を得ようとする行為又は他人のサービス利用を妨害した場合
    • 1 次: 7日利用停止
    • 2 次: 永久利用停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    悪用(abusing) ゲーム内の特定方法で持続かつ反復的に財貨や経験値などゲーム内に悪影響を与える行為
    • 1 次: 15日利用停止
    • 2 次: 30日利用停止
    • 3 次: 永久停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    ゲーム内の特定方法で持続かつ反復的に財貨や経験値などゲーム内に悪影響を与える行為(軽少)
    • 1 次: 3日利用停止
    • 2 次: 7日利用停止
    • 3 次:30日利用停止
    • 4 次: 永久利用停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    詐欺及び第3者の詐称 特定キャラクターとして混乱を巻き起こすニックネームを使用して詐欺行為をする場合
    • 1 次: 7日利用停止
    • 2 次: 永久利用停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    ゲーム内アイテム/ゲームマネーなどを不当に取るために故意的に詐欺行為をする場合
    現金取引 ゲームアカウントおよびゲーム内コンテンツ(アイテム/ゲームマネー等)を現金/現物などで取引したり、取引を斡旋した行為 永久利用停止
    広告 商業的な意図でゲームやコミュニティなどで広告する行為
    • 1 次: 7日利用停止
    • 2 次: 15日利用停止
    • 3 次: 30日利用停止
    • 4 次: 永久利用停止
    ゲームに悪影響を及ぼしかねない悪用(abusing)方法でゲームやコミュニティなどで広告する行為
    • 1 次: 7日利用停止
    • 2 次: 永久利用停止
    個人情報配布 他の会員の個人情報を同意なしで配布する行為 永久利用停止
    システムの不具合または悪用 サービス上のバグであることを認知したにも関わらず、これを悪用してシステムやサービスまたはゲームに重大な影響を及ぼす行為
    • 1 次: 15日利用停止
    • 2 次: 永久利用停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    サービス上のバグであることを認知したにも関わらず、これを悪用してシステムやサービスまたはゲームに重大な影響を及ぼす行為(軽少)
    • 1 次: 3日利用停止
    • (データ初期化)
    • 2 次: 永久利用停止
    不法プログラム 会社から特別な権利を与えられずにプログラムを改造したり、改造したプログラムを利用して会社のサービスを不法で利用する行為
    • 永久利用停止
    • * 獲得データ
    • (財貨、経験値など)を回収
    非正常加入 加入などのサービスを繰り返し利用し、ゲーム内アイテム/ゲームマネーなどを不法に取り、ほかの会員の正常なサービス利用に被害を与える行為 永久利用停止
    非正常決済 会社が認めていない方法で決済または取り消しをする行為 永久利用停止
    第3者のクレジットカード、携帯電話、ネットバンキングなどの決済手段を無断で盗用し、有料アイテム購入など、ゲームサービスを利用するために料金を決済した行為

  • (1) 「会社」は「非マナーや異常行為」違反項目に対する累計回数によって「会員」に当該ゲーム別の制裁措置を取ることができ、同時に2つ以上の「非マナーや異常行為」をした場合「会社」は制裁基準を加重して適用できます。
  • (2)  上の項目に合わなくても、関係法令を違反する場合又は運営陣の判断の下に利用制限期間と方法が変更される場合があり、会社で提供するゲーム全体のアクセスまたはデバイスを制限できます。
  • (3) 「会員」が「非マナーや異常行為」でアイテム、ゲームマネーなどを取得した場合、「会社」はこれを回収できます。
  • (4) 「非マナーや異常行為」によって「会社」に損害が発生した場合、「会社」は「会員」に損害賠償請求など別途の法律的な措置が取れます。
  • (5) 「会社」の制裁措置について異議のある「会員」は以下のような手続きで異議提起の申込みができます。

10. 有料アイテム

  • (1)  RED STONE 2は無料ゲームであり、インアプリ決済で販売するアイテムのみ課金対象となります。
  • (2)  サービス利用のために支払った決済料金は、下記のの各項目に該当する場合、適法な手続きを経た後、決済取消し、若しくは払い戻し処理を致します。
  • 1) 決済システムのエラーにより、重複決済になった場合
  • 2) システムエラーにより、決済過程に異常が発生した場合
  • 3) その他消費者保護のために、会社で別途決める場合
  • (3)  次の各項目に該当する場合、適法な手続きを経て、有料アイテムの復元処理が可能です。
  • 1) システムエラーにより、アイテムモールの有料アイテムが焼失した場合
  • 2) 有料アイテムを利用しようとしたが、会社の帰責事由により永久に当該サービスの利用が不可能な場合
  • 3) その他消費者保護のために、会社で別途決める場合
  • (4)「会員」が決済したアイテムはRED STONE 2サービス内の郵便受けを開けて受領したら、使用したものと見なし、その後は払い戻しの処理ができません。
  • (5)「会員」の不注意により焼失した有料アイテムについては復元処理ができません。
  • (6)「会員」のアカウントおよび個人情報管理不注意によって保持中のキャロットで購入した有料アイテムについては、復元及び払い戻し処理ができません。
  • (7)  他人に代わりに決済を誘い出したり、他人が決済をした場合、保護対象から除外されます。
  • (8)  有料期間制アイテム使用時、サービスの利用が不可能になった場合は下記のように報酬致します。
  • - サービス利用停止時間が当日1時間以上~2時間以内の場合:停止だった分の時間を報酬
  • - サービス利用停止時間が2時間を超える場合:当日1日分の時間を報酬
  • (但し、定期メンテナンス、セキュリティ及びバグ修正のための緊急メンテナンス、臨時メンテナンス時間は報酬ポリシーの対象から除外されます。)

11. コミュニティ運営ポリシー

  • (1)  基本原則
  • 1)「サービス」内のコミュニティ(チャット、掲示板等)及びコミュニティサイト(SNS、公式カフェなど)は、メンバーが「サービス」を利用するのに必要な各種情報の交換、日常会話、「会社」及び「サービス」に対する意見の共有などを目的で設置されました。
  • 2)「会社「は本原則を基に、健全なコミュニティを作り、安定したコミュニティサービスを提供できるように最善を尽くします。
  • 3)「会社」はコミュニティ内での利用者間の紛争に介入しないことを原則とします。 ただし、問題の深刻性や多数のコミュニティ利用者たちに与える悪影響の加減を判断して、部分的に介入したり、仲裁できます。 また、その軽重やコミュニティの運営原則3項に基づき、事前警告なしでコミュニティの利用を制限できます。
  • 4)「会社」は健全なコミュニティの定着のためコミュニティの運営原則第3項で定義した「社会通念上受け入れがたい行為」に該当する掲示物を事前通知なしに削除でき、コミュニティ運営原則第3項に基づき、事前警告なしでコミュニティの利用を制限できます。
  • 5)「会社」は掲示板の性格に合わない掲示物を他の掲示板に移動させることができます。
  • (2)  非マナーや異常行為に対する基準及び制裁
  • 1) 非マナーや異常行為とはコミュニティの運営原則で明示された事項を違反する行為で正常なコミュニティサイトのサービス運営、利用を妨害したり、他の会員に被害や嫌悪感を与える行為、社会通念上受け入れがたい行為をいいます。
  • 2) 社会通念上受け入れがたい行為は下記となります。
  • - 暴言/非俗語を使用する行為
  • - 扇情的で低俗な行為
  • - その他第3者の商標権、著作権を侵害したり、侵害していると判断される行為
  • - 運営陣(またはGM)、開発者、NPCなど「サービス」と関わった詐称または詐欺の余地がある行為
  • - 特定の政治家や政党などを誹謗したり、擁護すると判断される行為
  • - 現金取引やアカウント取り引きの意図があると判断される行為
  • - 故意性を持って害を及ぼす目的でした行為
  • - 違法行為に関わったと判断される行為
  • - 特定宗教、人種、国家、集団などを卑下したり、卑下する意図があると判断される行為
  • - 他の利用者に不快感を起こしたり、不便さを感じさせると判断される行為
  • (3)  非マナーや異常行為を「会社」が確認した場合、「会社」はコミュニティの運営原則に基づきコミュニティサイトの利用を制限できます。

<付則>

  • 本運用ポリシーは2017年10月1日付けで適用されます。